北海道衛生工業株式会社

暮らしと自然の信頼関係を築く、環境事業を展開します。

新着情報

  • 産業廃棄物収集・運搬
  • 産業廃棄物中間処理・リサイクル
    (発酵処理堆肥化。脱水・中和)ほか
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  • 産業廃棄物収集・運搬
  • 下水道管及び
    排水管等洗浄・維持管理業務ほか
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  • 営業業務全般
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  • 人事・総務管理全般
  • 安全管理ほか
  • 一般土木業務
  • リサイクル業務ほか

限りある資源を守るため、
次世代に渡って繋ぐべき取組み

当社の取組み

社会的役割

優良産業廃棄物処理業者としての責務を果たし、廃棄物の適正処理とリサイクルを推進し、循環型社会の実現と低炭素社会に寄与する役割を担う。

創造性の追求

農業との連携によるバイオマスの資源化など事業の多様化を進め、産業廃棄物の単なる受け手ではなく、産業廃棄物から資源やエネルギーを製造する創り手となることを目指す。

信頼性の確保

資源循環を促進するために、信頼される事業者として将来を的確に見通し、人材の育成、技術の向上、事業の成長と高度化に努める。

産業廃棄物処分業者の優良性の判断に係わる評価基準とは

(財)産業廃棄物処理事業振興財団編集資料より抜粋アレンジ

~ 「産業廃棄物処理業者の優良性評価制度」とは ~

特徴

評価を受けることは義務ではなく、ワンランク上を目指す処理業者の自主的取組を後押しする制度。

排出事業者が処理委託先を選ぶ際に、この制度を活用したときには、一定の法的な注意義務を果たしたと判断される。

適合確認待ちの処理業者の情報もネット公開されているので、委託先を選ぶ時に活用することができる。

~ 優良性評価の基準 ~

① 遵法性
5年以上の業の実績があり、この5年間に不利益処分を受けていないこと(道や市が判断する項目)
② 情報公開性
処理工程、処理実績、処理料金など定められた情報をインターネットで公開し、決められた頻度で内容を更新すること
③ 環境保全への取組み
ISO14001、エコアクション21、又はこれと相互認証された環境マネジメントシステム(EMS)の取得

~ 排出事業者のメリット ~

法的な注意義務の履行!

排出事業者には、処理委託する業者について法的な注意義務がありますが、業者を選択する際にこの制度を活用したときは、一定の注意義務を果たしたと判断されます。

北海道衛生工業のパートナー

株式会社 K・サポート

〒065-0016 札幌市東区北16条東13丁目1-2
TEL.011-721-0766  FAX.011-721-0769

株式会社 アコー

〒007-0880 札幌市東区丘珠町647番地5
TEL.011-787-3210  FAX.011-783-1413

G・O・S株式会社

本 社
〒451-0054 愛知県名古屋市西区南堀越1丁目11-3-7
TEL.052-325-8011  FAX.052-325-8022

北海道支店
〒061-1433 恵庭市北柏木町3丁目186-1
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